荘銀ビジネスダイレクト

よくあるご質問

サービスの申込みについて

申込みをしたいのですが、どうすれば良いですか?
お申込みについては、お取引店の窓口で手続きください。なお、お申込みの際は、ご利用になる口座のお届け印もご持参ください。
申込みしてから、どれくらいの期間で利用できるようになりますか?
お申込みいただいてから、当行で登録させていただくまでに1〜2週間程度かかります。
利用にあたり手数料はいくらかかりますか?
【サービスタイプ】
3タイプからお選びいただけます。
  ウルトラライト
タイプ
ライトタイプ フルタイプ
契約料(消費税込) 0円 1,100円 1,100円
月額利用料(消費税込)
550円 1,100円 3,300円
契約口座登録上限 20件 20件 20件
振込先口座
登録数上限
荘銀
ビジネス
ダイレクト
100件 500件 15,000件
データ伝送
サービス
× 総合振込
・・・50件
給与・賞与振込
・・・50件
地方税納付
・・・50件
口座振替・
トータルネット
・・・50件
総合振込
・・・50,000件
給与・賞与振込
・・・50,000件
地方税納付
・・・2,000件
口座振替・
トータルネット
・・・50,000件
総合振込/
給与・賞与振込/
口座振替1回あたりの
受付件数上限
× ブラウザ入力
・・・50件
ファイル受付
・・・50件
ブラウザ入力
・・・5,000件
ファイル受付
・・・50,000件
地方税納付1回あたりの
受付件数上限
× ブラウザ入力
・・・50件
ファイル受付
・・・50件
ブラウザ入力
・・・500件
ファイル受付
・・・10,000件
ログイン方式 電子証明書
方式
ID・パスワード
方式
電子証明書
方式
ID・パスワード
方式
電子証明書
方式
ID・パスワード
方式
  • 月額利用料は、後払いで翌月8日(休日は翌営業日)に代表口座よりお引落しさせていただきます。

【オプションサービス】
  ウルトラライト
タイプ
ライトタイプ フルタイプ
荘銀でんさいネット
サービス ※1
荘銀外為ダイレクト ※1 月額利用料1,100円
(消費税込)
月額利用料1,100円
(消費税込)
月額利用料1,100円
(消費税込)
入出金明細照会(全銀)・
振込入金明細照会(全銀)※1
× 月額利用料5,500円
(消費税込)
月額利用料5,500円
(消費税込)
全銀EDI(登録)※2 ×
全銀EDI(照会)※3 ×
  • ※1サービスごとにお申込みが必要です。また、別途、利用手数料がかかります。
  • ※2データ伝送サービス「総合振込」のお申込みが必要です。
  • ※3本サービスおよびデータ伝送サービス「入出金明細照会(全銀)・振込入金明細照会(全銀)」のお申込みが必要です。

  同一店内宛 当行本支店宛 他行宛
3万円未満1件につき 無料 110円 330円
3万円以上1件につき 220円 550円

【トランザクション用認証トークンの追加発行・再発行(消費税込)】
トークン1個につき 2,200円
  • 1契約につき1個は無料です。
  • トークンの故障・破損等による再発行で、トークンをご返却いただける場合、手数料はかかりません。

(2019年10月1日現在)

セキュリティについて教えてください。
電子証明書による認証方式を採用することで、証明書が格納されたパソコンからしかログインできないため、外部からの不正利用を防止することができます。また、最高水準の暗号化技術によって、お客さまの大切な情報をお守りします。
くわしくはこちらをご覧ください。

サービスの利用について

利用時間外にアクセスするとどうなりますか?
ご利用時間外にアクセスいただきますと、ログイン後の荘銀ビジネスダイレクト画面以降は、画面が進行しない仕組みになっております。各種取引・照会ボタンは表示されますが、業務を選択したところでサービスを行っていない旨のメッセージが表示されます。
取引処理が利用時間内外をまたぐとどうなりますか?
取引操作の完了時間に基づき処理を行いますので、ご利用時間内にすべての操作が完了できなかった場合は、処理が正常に行われない可能性があります。特に振込振替の処理結果につきましては、必ず入出金明細照会、依頼内容照会等でご確認いただきますようお願いいたします。
複数口座の利用はできますか?
ご利用いただけます。書面にてお申込みいただきますと、代表口座として1口座、代表口座以外に、最大19口座まで契約口座としてご登録いただけます。
複数名で利用することはできますか?
最大20名までご利用いただけます。マスターユーザが、荘銀ビジネスダイレクト画面の「一般ユーザ登録」をクリックし、ご登録ください。
複数名で利用する場合、誰が利用権限を管理するのですか?
マスターユーザが行います。マスターユーザとは、ログインIDの登録・変更・削除を行うことのできるユーザです。マスターユーザは、1契約あたり1名のみご登録いただきます。
マスターユーザの変更方法を教えてください。
ログイン方式が電子証明書で、かつパソコンも変更される場合は、一旦変更前のパソコンで「電子証明書失効」操作を行っていただいてから、新しいパソコンでの電子証明書再発行後に利用者情報を変更してください。

【今までのマスターユーザが操作可能な場合】
こちらをご覧のうえ、「電子証明書失効」操作を行ってください。

【今までのマスターユーザが操作できない場合】
書面での「電子証明書の初期化」手続きが必要になります。
暗証番号・パスワードの閉塞解除・初期化依頼書」に必要事項をご記入のうえ、最寄りの営業店にお申込みください。
その際、依頼書の「ログインID」欄もチェックしてください。
一般ユーザごとに、利用できるサービスを限定することはできますか?
可能です。
残高照会、取引照会、振込振替、振込振替取引照会、振込振替取消、お知らせ削除、入金先口座登録・変更・削除の各サービスにつきましては、マスターユーザが、一般ユーザごとに利用サービスを設定いただけます。マスターユーザが、荘銀ビジネスダイレクト画面の「管理」→「利用者管理」→「利用者情報の管理」からご設定ください。
職場と自宅の両方の環境で利用できますか?
ご利用いただけます。
電子証明書方式を利用しているお客さまは、証明書をダウンロードしているパソコンでしかご利用いただけません。両方でご利用いただくためには、それぞれのユーザを登録いただき、それぞれのパソコンに証明書をダウンロードしていただく必要があります。ただし、マスターユーザは1名のみとなりますので、マスターユーザがご登録いただけるパソコンは1台のみとなります。
パソコンを変更する場合、手続きは必要ですか?
ログイン方式が電子証明書の場合は、「電子証明書失効」操作後、あらためて電子証明書の発行が必要です。

【マスターユーザのパソコンで操作可能な場合】
こちらをご覧のうえ、「電子証明書失効」操作を行ってください。

【故障等でマスターユーザのパソコンが操作できない場合】
書面での「電子証明書の初期化」手続きが必要になります。
暗証番号・パスワードの閉塞解除・初期化依頼書」に必要事項をご記入のうえ、最寄りの営業店にお申込みください。
その際、ログインIDがわからない場合は、依頼書の「ログインID」欄にもチェックしてください。
1台のパソコンで、複数のユーザ(同一契約内)は利用できますか?
ご利用いただけます。マスタユーザを含め、最大20名までの設定が可能です。
取引の途中で回線が切断した場合、取引はどうなりますか?
入力および処理中に回線が切断された場合、お取引は無効となります。お取引が実際に行われているかは、荘銀ビジネスダイレクトの「振込データの状況照会・取消」よりご確認いただけます。
ログインパスワードに有効期限はありますか?
ログインパスワードの有効期限は100日となっております。有効期限が切れた場合、パスワード変更を促す画面が表示されますので、パスワードの変更をお願いいたします。パスワード変更を促す画面で、パスワードを変更しないという選択も可能ですが、セキュリティを高める為にご変更いただくことをお勧めいたします。
残高照会・入出金明細照会ができる口座はなんですか?
当行へ、書面にて、お申込代表口座・契約口座としてご登録いただきました、普通・当座預金口座です。
入出金明細照会ができる期間はどのくらいですか?
「日付範囲指定」を選択した場合、前々月の1日からの照会が可能です。但し、本サービスの「ご利用開始日」以降の入出金明細のご照会となります。
入出金明細をダウンロードして保存できますか?

保存したファイル(データ)は、Microsoft Excel等の表計算ソフトでご利用いただけます。

【 保存手順 】 (Microsoft Internet Explorerの場合)

  1. 「ANSER連携ソフトウェアダウンロード」ボタンを押してください。
  2. 「ファイルのダウンロード」画面が表示されます。「このファイルをディスクに保存する」を選択し、「OK」ボタンを押してください。
  3. 「名前を付けて保存」画面が表示されます。ファイル名をご希望の名前に変更して、「OK」ボタンを押してください。

【 利用手順 】 (Microsoft Excelの場合)

  1. 拡張子を「.api」から「.txt」に変更してください。
  2. 表計算ソフトを起動します。
    ※ファイル(データ)をダブルクリック等で開かないでください。
  3. 「ファイル」から「開く」を選択してください。その際、ファイル種類を『テキストデータ』または『すべてのファイル』としてください。
  4. ダウンロードしたファイル(データ)を選択して、「開く」ボタンを押してください。

[ 開いたデータをご覧いただく際の留意事項 ]
データの区切り位置を、元のデータの形式は「カンマやタブなどの区切り文字にてよってフィールドに区切られたデータ」、列の区切り文字は「タブ」、文字列の引用符は「"」、列のデータ形式は「標準」に設定してください。

振込手数料は、どの口座から引き落としされますか?
お申込代表口座から引き落としいたします。
ゆうちょ銀行への振込はできますか?
ゆうちょ銀行へも振込いただけます。
ゆうちょ銀行口座に振込をされる際は、振込用の「店名・預金種目・口座番号」を事前にご確認ください。
  • 現在のゆうちょ銀行の「記号(5ケタ)」「番号(8ケタ以下)」では振込できません。
  • 振込用の「店名・預金種目・口座番号」に誤りがあった場合には、振込先に入金されず、組戻し等の手続き、および所定の手数料が必要となることがあります。
海外にある銀行への外国送金はできますか?
荘銀ビジネスダイレクトの付随サービス「荘銀外為ダイレクト」をご利用いただくことにより送金可能となります。別途「荘銀外為ダイレクト」のお申込みが必要となります。詳細につきましては、こちらをご覧いただくか、フリーダイヤル 0120-61-4071(平日:9:00〜19:00)、またはお取引店にお問い合わせください。
日本に支店がある外国銀行への振込はできますか?
荘銀ビジネスダイレクトによる振込ができる先は、全国銀行協会によって金融機関コードを付与され、全国銀行データ通信システムに加盟している外国銀行の日本の支店となります。

上記以外の外国銀行への送金については荘銀ビジネスダイレクトの付随サービスである「荘銀外為ダイレクト」をご利用いただくことにより送金可能となります。別途「荘銀外為ダイレクト」の申込が必要となります。「荘銀外為ダイレクト」の詳細は、こちらをご覧いただくか、フリーダイヤル 0120-61-4071(平日:9:00〜19:00)、またはお取引店にお問い合わせください。
パスワードや暗証番号を忘れてしまいました。
パスワードや暗証番号を間違えて、利用できなくなってしまいました。
再度ご利用いただくためには、当行所定の手続きが必要となりますので、フリーダイヤル 0120-61-4071(平日:9:00〜19:00)にご連絡ください。
「ただ今、御社のご担当者様がご利用中です。中断等をされた場合に数分間この状態が続くことがございます。」と表示されてログインできません。
「ログアウト」ボタンをクリックせずにブラウザの「閉じる」ボタンをクリックした場合や、画面の操作途中でブラウザの「戻る」をクリックしてログイン画面に戻った場合、ログアウトしたと認識されないため、すぐには再ログインできません。あらためてログインする場合は、15〜20分間ほどお待ちいただいて、再度ログインしてください。
  • サービスを終了する場合は、必ず「ログアウト」ボタンをクリックしてください。
  • 『荘銀ビジネスダイレクト』ログイン中には、ブラウザの「戻る」を使用しないでください。

データ伝送サービスについて

利用時間外にアクセスするとどうなりますか?
ご利用時間外にアクセスいただきますと、データ伝送サービスの画面へは進行しない仕組みになっております。
総合振込/給与・賞与振込データの作成は、祝日、12月31日〜1月3日、5月3日〜5月5日の終日を除き、月曜〜金曜日は9:00〜21:00、土・日は9:00〜17:00となっております。
また、メンテナンス等により、一時的にサービスを停止する場合、事前にホームページにて、ご案内いたします。
ご利用時間外の場合、以下のメッセージが表示されます。「現在、メンテナンス中のためご利用になれません。
詳しくは本サービスのお問合せ窓口へご照会ください。」
入出金明細照会(全銀)・振込入金明細照会(全銀)とはなんですか?
入出金明細および振込入金明細の照会結果が、全銀協規定のファイル形式でダウンロードできるサービスです。
[照会可能期間] 過去100日分の入出金明細が照会可能
[ファイル保存形式] 全銀協規定形式(改行なし・改行あり)・CSV形式
入出金明細照会(全銀)・振込入金明細照会(全銀)を利用するには、どうすれば良いですか?
書面にて、「入出金明細照会(全銀)・振込入金明細照会(全銀)」のご利用をお申込みください。
入出金明細照会(全銀)・振込入金明細照会(全銀)を利用するのに、利用料はかかりますか?
荘銀ビジネスダイレクトの月額利用料とは別に、「入出金明細照会(全銀)・振込入金明細照会(全銀)」の両サービスあわせて1契約あたり月額5,500円がかかります。複数口座をご利用の場合でも、1契約内であれば月額5,500円でご利用いただけます。
入出金明細照会(全銀)・振込入金明細照会(全銀)の利用料は、どの口座から引き落としされますか?
毎月8日(休日は翌営業日)、お申込代表口座から引き落としいたします。
総合振込/給与・賞与振込ができる振込元口座・振込先口座の種類はなんですか?
普通預金、当座預金です。総合振込の振込先口座には、貯蓄預金も指定可能です。
総合振込/給与・賞与振込の振込先の口座は、1契約あたり最大何件まで登録できますか?
ライトタイプをご利用のお客さまの場合、総合振込/給与・賞与振込それぞれ50件までご登録いただけます。フルタイプをご利用のお客さまの場合は、総合振込で50,000件、給与・賞与振込で50,000件までご登録いただけます。
総合振込に給与・賞与振込マスタを参照できますか?
「給与・賞与振込先口座一覧から選択」から選択することが可能です。
依頼データ作成時に振込先登録することはできますか?
都度入力、都度編集画面に振込先・請求先・納付先マスタ登録の要否を指定するチェックボックスおよびグループ指定のチェックボックスがあります。チェックしていただくことでマスタ登録することが可能です。
依頼データ作成時に、今まで表示されていた金融機関名、支店名が表示されません。
振込指定日・引落指定日時点で有効な金融機関・支店名のみが表示されます。振込先に確認していただくようにお願いします。
総合振込/給与・賞与振込の「承認」は誰でもできますか?
承認ができるのは、マスターユーザおよびマスターユーザが承認者として権限を付与した一般ユーザに限られます。
総合振込/給与・賞与振込の「承認」の操作は、振込指定日のどのくらい前に完了していれば良いですか?
総合振込の場合は、振込指定日の1営業日前の17:00まで、給与・賞与振込の場合は、振込指定日の2営業日前の11:00までに手続きをお願いいたします。
給与・賞与振込で全データが当行宛の場合、2016年11月1日以降にご契約のお客さまは「1営業日前11:00」まで手続きいただけます。
総合振込/給与・賞与振込時の「依頼人名(全角カナ)」は、口座名義人の名前と異なる名前を使用できますか?
使用できません。
総合振込/給与・賞与振込時に、個別にコメント等を記載することは可能ですか?
可能です。
総合振込の振込手数料は、どの口座から引き落としされますか?
振込指定日にお申込代表口座から引落しいたします。
振込/納付のデータがエラーになった場合、承認者がエラー編集・修正できますか?
承認者と依頼者が異なる場合、承認者がエラー編集・修正をすることはできません。お手数ですが、該当の案件を作成されたユーザがエラー編集・修正していただくか、別のユーザが新規に作成し直していただくよう、お願いいたします。
振込/納付のデータを誤って削除してしまった場合、どうすれば良いですか?
新規に作成し直していただくよう、お願いいたします。
振込データの作成方法に、一覧形式・ファイル受付の2種類ありますが、違いはなんですか?
一覧形式は、登録されている振込先の一覧から複数の振込先に対して金額を入力する方式です。
ファイル受付は、全銀フォーマットのファイルを振込データとして、受付いたします。
振込・納付金額を入力してもエラーになります。どうすれば良いですか?
  • 「,(カンマ)」や「¥(エンマーク)」無しで入力されていますでしょうか?(カンマや通貨記号等の記号をつけて入力していた)
  • 半角数字で入力されていますでしょうか。(全角や、英字の「O(オー)」を入力していた等)
  • 画面上に入力した数字は正しく表示されていますでしょうか。(キーボードのNumLockをオンにしないまま、テンキーで入力していた等)
振込先グループの登録上限数は何グループですか?
20グループまでご登録いただけます。
地方税の納付先を、グループ登録できますか?
登録可能です。
市区町村コード、市区町村名、登録名、指定番号での検索も可能です。
振込先グループを、総合振込と、給与・賞与振込にまたがった1グループで作成できますか?
総合振込と、給与・賞与振込にまたがった1グループでの、振込先グループは作成いただけません。お手数ですが、それぞれ別に作成をお願いいたします。
振込先グループを削除すると、グループに登録されている振込先はどうなりますか?
振込先グループを削除しても、ご登録されている振込先自体は削除されません。
振込ファイルがエラー・差戻しになり、再度確定依頼する場合、エラー・差戻しになった明細のみ送信すれば良いですか?
エラー・差戻し後に、エラー編集・修正した明細のみでなく、以前に送信したファイルに含まれる明細も全て送信してください。再送信した明細のみ有効となり、以前に送信された明細は無効となりますので、ご注意ください。
振込先の口座番号が7桁以下の場合、どうすれば良いですか?
先頭に、半角の「0(ゼロ)」を入力し、7桁にして入力をお願いいたします。
全銀EDIとはなんですか?
総合振込において、さまざまな情報(支払通知番号、請求書番号など)を受取企業に送信することを可能にするシステムです。
これまでは、総合振込の際に送信できる「EDI情報」(支払企業から受取企業に伝達するメッセージ)は全銀協規定形式で20桁までという制限がありましたが、XMLファイル形式のEDI情報欄には、請求書番号等の商取引に関する情報(商流情報)を添付することが可能となり、これによって受取企業側でのご請求分の消込作業が効率化され、事務負担の軽減が期待されます。
全銀EDIを利用するには、どうすれば良いですか?
[全銀EDI(登録)]
データ伝送サービス「総合振込」をお申込みいただくことでご利用可能です。

[全銀EDI(照会)]
本サービスおよびデータ伝送サービス「入出金明細照会(全銀)・振込入金明細照会(全銀)」をお申込みください。
全銀EDIの利用料はかかりますか?
[全銀EDI(登録)]
荘銀ビジネスダイレクトの月額利用料で、ご利用いただけます。

[全銀EDI(照会)]
荘銀ビジネスダイレクトの月額利用料とは別に、データ伝送サービス「入出金明細照会(全銀)・振込入金明細照会(全銀)」の月額利用料がかかります。
全銀EDIの利用時間外にアクセスするとどうなりますか?
[全銀EDI(登録)]
ご利用時間外にアクセスいただきますと、データ伝送サービスの画面へは進行しない仕組みになっております。
なお、平日8:00〜9:00および19:00〜21:00、ならびに土日9:00〜17:00は、全銀EDI情報を含んだ総合振込データを承認することができません。標準の総合振込データとしてのお取扱いとなります。

[全銀EDI(照会)]
ご利用時間外にアクセスいただきますと、データ伝送サービスの画面へは進行しない仕組みになっております。
なお、平日8:00〜9:00および19:00〜21:00、ならびに土日9:00〜17:00に、全銀EDI情報を含んだ「入出金明細照会(全銀)・振込入金明細照会(全銀)」をお取引された場合、翌営業日以降ご確認いただけます。

電子証明書について

証明書の有効期限とはなんですか?
証明書は、発行してから一定期間を経過すると利用できなくなります。証明書の有効期限とは、証明書が利用できなくなる日時のことを言います。有効期限が終了した証明書は、そのまま継続してはご利用いただけませんので、新しい証明書に更新する必要があります。
証明書の有効期限が切れるとどうなりますか?
証明書の有効期限が切れると、ログインができなくなります。
証明書の有効期限の確認方法を教えてください。
  1. Internet Explorerを起動し、メニューバーより[ツール]→[インターネットオプション]をクリックします。
  2. [コンテンツ]タブをクリックし、[証明書]ボタンをクリックします。[証明書]の管理画面が表示されます。
  3. [個人]タブをクリックします。
  4. [個人]タブの一覧に表示される証明書が本人の証明書です。
  5. 一覧から有効期限を確認したい証明書をクリックし、[表示]ボタンをクリックします。証明書の情報画面が表示されます。[全般]タブに表示されている有効期間「YYYY/MM/DD」を確認します。
証明書の有効期限はどのくらいですか?
証明書発行日から1年(366日)間です。
証明書の更新はいつからできますか?
証明書の有効期限が切れる1ヶ月(30日)前から更新ができます。
証明書の有効期限が切れた場合、更新できますか。
証明書の更新は可能です。ただし、ログインできませんので、ログイン画面の「電子証明書発行」ボタンを押し、ログインID、ログインパスワードを入力の上、更新を行ってください。
有効期限が終了した証明書は、自動的に削除されますか?
ブラウザに発行した証明書は、自動的に削除されません。期間内、期限切れに関わらず、証明書の有効期限を確認していただくことで、証明書の一覧が表示されます。一覧の表示では、特に有効期間内の証明書と異なる点はありません(詳細表示ボタンをクリックすると、有効期限切れと表示されています)。また、認証を行う際の証明書選択ダイアログでの表示も変わりません。
証明書の内容の確認方法を教えてください。
Internet Explorerでは、以下の方法で証明書の内容を確認できます。
  1. Internet Explorerを起動し、メニューバーより[ツール]→[インターネットオプション]をクリックします。
  2. [コンテンツ]タブをクリックし、[証明書]ボタンをクリックします。[証明書]の管理画面が表示されます。
  3. [個人]タブをクリックします。
  4. [個人]タブの一覧に証明書が表示されます。複数ある場合は、確認したい証明書をダブルクリックするか、確認したい証明書を選択後「証明書の目的」にある「表示」をクリックしてください。
パソコンを変更したら、電子証明書ログインができなくなりました。
「電子証明書失効」操作後、あらためて電子証明書の発行が必要です。

【マスターユーザのパソコンで操作可能な場合】
こちらをご覧のうえ、「電子証明書失効」操作を行ってください。

【故障等でマスターユーザのパソコンが操作できない場合】
書面での「電子証明書の初期化」手続きが必要になります。
暗証番号・パスワードの閉塞解除・初期化依頼書」に必要事項をご記入のうえ、最寄りの営業店にお申込みください。
その際、ログインIDがわからない場合は、依頼書の「ログインID」欄にもチェックしてください。

口座振替・荘銀トータルネットについて

「口座振替」とはなんですか?
各種料金の請求データを一括して送信いただき、指定日に口座から引落しを行うサービスです。
請求先の口座が当行の口座の場合にご利用いただけます。
「荘銀トータルネット」とはなんですか?
各種料金の請求データを一括して送信いただき、指定日に口座から引落しを行うサービスです。請求先の口座が当行以外の金融機関の口座の場合にもご利用いただけます。
請求先の口座は、どの金融機関でも良いですか?
「口座振替」:当行以外の金融機関はご指定いただけません。その場合は「荘銀トータルネット」をご利用ください。
「荘銀トータルネット」:ほとんどの金融機関をご指定いただけます。
請求先の金融機関は、ゆうちょ銀行でも良いですか?
「荘銀トータルネット」の場合は、ゆうちょ銀行の口座もご指定いただけます。
データの受付は、いつからいつまで可能ですか?
「口座振替」:振替指定日の1営業日前の11:00までです。
「荘銀トータルネット」:振替指定日の8営業日前の17:00までです。
いずれも、1ヶ月前(翌月応答日の前営業日分受付)から送信可能です。
振替指定日は固定ですか?それとも、銀行営業日であれば、どの日付でも指定できますか?
「口座振替」:あらかじめ、契約書にて指定いただきます。お客さま任意の日のご指定が可能です。指定日が銀行休業日にあたる場合は、翌営業日に引落しを行います。
「荘銀トータルネット」:5日と26日からお選びいただきます。両日を指定することも可能です。指定日が銀行休業日にあたる場合は、翌営業日に引落しを行います。
振替が行われてから、結果が照会可能になるまで、どのくらいかかりますか?
「口座振替」:振替指定日の翌営業日9:00頃からご照会が可能です。
「荘銀トータルネット」:振替指定日の5営業日15:30頃からご照会が可能です。
引落指定日に請求先の口座から引き落としが行われてから、いつ、どの口座に入金されますか?
「口座振替」:振替日の翌営業日以降に、指定いただいた口座に入金いたします。
「荘銀トータルネット」:振替日の6営業日以降に、指定いただいた口座に入金いたします。
1回のデータ送信につき、何件まで請求明細を登録できますか?
フルタイプの場合、1回のデータ送信につき、ブラウザから入力いただく場合は5,000件、ファイル受付の場合は50,000件の明細を送信することが可能です。ライトタイプの場合は、ブラウザ入力、ファイル受付とも50件です。
1日あたりの取引限度額はありますか?限度額がある場合、いくらですか?
限度額の設定はございません。
1取引あたりの取引限度額はありますか?限度額がある場合、いくらですか?
限度額の設定はございません。
請求先の口座から、なんらかの理由で代金が引き落としできなかった場合、再度振替(引落し)を行ってくれますか?
再振替は行いません。振替不能分については、次回振替明細のデータ伝送時に、当該振替不能分の振替明細をデータ伝送ください。この場合、再請求分と次回請求分を同時に請求いただいた場合、その引落しについては優先順位をつけません。
承認済データを取り消すにはどうすれば良いですか?(口座情報を間違えた、金額を間違えた、指定日を間違えた、今回振替しないはずの振替先を入力してしまった等)
原則、データを送信(承認)いただいた後は、取消できません。
振替結果の確認方法を教えてください。
「振替結果照会」ボタンをクリックしていただきますと、「振替結果一覧画面」が表示されます。この表は、登録日時の昇順かつファイルIDの降順で表示されます。各お取引を選択し、「照会」ボタンをクリックしていただきますと、詳細を確認することができます。「ファイル取得へ」ボタンをクリックしていただきますと、「全件」「正常分」「不能分」の明細を「全銀協規定形式」「CSV形式」でダウンロードすることが可能です。
  • 一覧画面は画面右上の「1ページ毎の表示件数」を選択する事により、表示件数を変えることが可能です。(10件/25件/50件/100件/500件)
  • 結果が0件の場合、「照会可能な振替結果はありません」と表示されます。
「振替結果照会画面」に表示される明細の中で、「新規コード」とはなんですか?
1…第1回目
2…支店・科目・口座番号変更分
3…その他
「振込結果照会画面」に表示される明細の中で、「振替結果」欄に表示される内容を説明してください。
(0)振替済・・・・・・・・・ 振替済み
(1)資金不足・・・・・・ 預金残高不足
(2)取引なし・・・・・・・ (A)口座解約、該当口座なし
(B)店番、預金種目、口座番号、名義等相違
(3)預金者停止・・・・・ (A)預金者からの依頼による振替停止
(B)諸届け(死亡、相続、代弁、差押等)に伴う振替停止
(4)依頼書なし・・・・・ (A)依頼書未提出
(B)依頼書不備返却中
(C)預金口座振替契約解約済み
(8)委託者停止・・・・・ 委託者(収納企業)からの依頼による振替停止
(9)その他・・・・・・・・・ 上記以外のその他の理由
振替結果を保存する方法を教えてください。
画面内の印刷ボタンよりAcrobat PDF形式で保存が可能です。
閲覧の際は、Acrobat Readerが必要となりますので、準備をお願いいたします。

税金・各種料金の払い込みについて

「税金・各種料金の払い込み」とはなんですか?
お客さまに送付された「国庫金・地方公共団体」から請求される税金等や、「民間企業」から請求される料金等の請求書の支払いを、「マルチペイメントネットワーク」を利用して「荘銀ビジネスダイレクト」にて行えるサービスです。
「マルチペイメントネットワーク」とはなんですか?
インターネットバンキング・モバイルバンキング・テレホンバンキング・ATM等を利用して行った支払いの情報は、このネットワークを通じて各収納機関へ通知され、消し込み処理が行われます。

参考ホームページ
http://www.jammo.org/
http://www.jampa.gr.jp/

「Pay-easy(ペイジー)」とはなんですか。
Pay-easy(ペイジー)とは、日本マルチペイメントネットワーク運営機構が提供する「収納サービス」等の周知・普及を図るための愛称です。

参考ホームページ
http://www.pay-easy.jp/

「税金・各種料金の払い込み」で料金の支払いができる収納機関はどこですか?
財務省、国税庁、社会保険庁等が対象となります。くわしくはこちらをご覧ください。Pay-easy(ペイジー)マークが記載されている払込書等により通知されている「収納機関番号」「納付番号(民間企業の場合、お客様番号)」「納付区分(収納機関が国税庁または地公体の場合のみ)」「確認番号」の入力が必要となります。お客さまがお持ちの払込書に上記番号が記載されていない場合は、「収納サービス」はご利用いただけません。なお、ご利用いただける収納機関は順次拡大予定です。
「税金・各種料金の払い込み」を利用する際に、申込みは必要ですか?
必要です。
「荘銀ビジネスダイレクト」利用申込書にて、「税金・各種料金の払込み(ペイジー)」を「する」に○をつけてください。
「税金・各種料金の払い込み」を利用した場合、資金の引落しはいつ、何時頃に行われますか?
資金の引落しは即時となります。
「税金・各種料金の払い込み」で支払いを行った場合、領収書は発行されますか?
領収書の発行はいたしません。
「収納機関番号」とはなんですか?
お客さまがお支払いを希望する収納機関を特定するための番号です。半角数字5桁でご入力いただきます。番号につきましては、お客さまがお持ちの払込書をご覧ください。それでもお分かりにならない場合は、収納機関にご確認をお願いします。

国庫金…00***
地方公共団体…01*** 〜 49***
民間…50*** 〜 79***

「納付番号」とはなんですか?
お客さまがお支払いを希望する明細を特定するための番号です。半角数字1〜20桁でご入力いただきます。番号につきましては、お客さまがお持ちの払込書をご覧ください。それでもお分かりにならない場合は、収納機関にご確認をお願いします。
「お客さま番号」とはなんですか?
お客さまがお支払いを希望する明細を特定するための番号です。半角数字1〜20桁でご入力いただきます。番号につきましては、お客さまがお持ちの払込書をご覧ください。それでもお分かりにならない場合は、収納機関にご確認をお願いします。
「納付区分」とはなんですか?
お客さまがお支払いを希望する明細を特定する為の番号です。半角数字1〜16桁でご入力いただきます。番号につきましては、お客さまがお持ちの払込書をご覧ください。収納機関が国税庁の場合のみ、入力欄が表示されます。
「確認番号」とはなんですか?
お客さまがお支払いを希望する明細を特定する為の番号です。半角数字4〜6桁でご入力いただきます。番号につきましては、お客さまがお持ちの払込書をご覧ください。払込書ごとに異なる番号となりますので、番号を誤って入力されるとエラーとなります。なお、この番号を誤って入力された場合でも、誤って他人の料金を支払ってしまうようなことはございません。
払込データの状況照会画面にて、「他にN件の未払いの払込書があります。」と表示されました。
払込照会結果画面にて、1収納機関の支払情報が複数存在した場合には、表示出来る件数が1画面最大3件となっております。それ以上の未払い情報が存在する場合には、「他にN件の未払いの払込書があります。」と表示されます。未払いの払込書をすべて支払いされる場合は、「収納サービス」の操作を何回か繰り返し行っていただきますよう、お願いいたします。

トランザクション認証について

トランザクション認証とはなんですか?
トランザクション認証は、「カメラ付きハードトークン」を利用し、取引情報を元に生成された二次元コードを読み取ることにより、トークンに表示された取引内容と入力した取引内容の一致を目視確認したうえで、生成された可変パスワード(トランザクション認証番号)を画面に入力することで認証する機能です。
MITB(Man In The Browser:マン・イン・ザ・ブラウザ)攻撃による被害を未然に防ぎ、インターネット上の取引を安全に行うことができます。
  • MITB(Man In The Browser:マン・イン・ザ・ブラウザ)とは
    パソコン等に感染したウイルスが、インターネットとの通信を傍受し、取引内容の一部を改ざんするサイバー攻撃のことです。
トランザクション認証用トークンとはなんですか?
二次元コードを読み取り、取引内容やトランザクション認証番号(可変パスワード)を表示させる、小型の端末です。

なぜトランザクション認証を導入したのですか?
全国の金融機関において、インターネットバンキングによる不正送金の被害が発生しており、さらなるセキュリティ強化が必要な状況です。
トランザクション認証を導入することにより、第三者による不正取引、特に取引内容の改ざんに対して高い効果が見込まれます。
トランザクション認証が必要な取引はなんですか?
トランザクション認証は以下の取引時に入力が必要となります。
振込振替
(都度振込)
◇振込実行時
※「振込振替(受取人番号方式)」は不要です。
データ伝送
(総合振込/給与・賞与振込)
◇データ伝送実行時
 ・承認者の承認時
◇ファイル受付実行時
税金・各種料金の払込み
(ペイジー)
◇民間企業への払込実行時
管理 ◇利用者ユーザの登録・変更時
◇トークン失効時の処理 等
振込先の管理 ◇振込先の登録・変更時

総合振込、給与・賞与振込のデータ作成を行うには、トランザクション認証が利用開始登録済みである必要があります。

取引時、トークンに表示される取引内容につきましてはこちらをご覧ください。
トランザクション認証は使用する必要がありますか?
トランザクション認証の利用開始登録を行っていない場合、振込振替等のお取引のほか、総合振込、給与・賞与振込のデータ作成ができなくなりますので、ご注意願います。
トランザクション認証用トークンの内容が読み取り元の画面と異なっています。
お使いのパソコンがMITB攻撃されている恐れがあります。取引を中断し、すぐに荘銀ダイレクトサポートセンターへご連絡ください。
トランザクション認証の申込方法を教えてください。
荘銀ビジネスダイレクトをご契約いただくと、1契約につき1個のトランザクション認証用トークンを無償で送付いたします。

【2017年5月15日(月)時点で荘銀ビジネスダイレクトをご契約中のお客さま】
2017年4月26日(水)より、1契約につき1個、トランザクション認証用トークンを無償で送付しております。
また、ワンタイムパスワードのハードウェアトークンを追加でお申込みされているお客さまには、追加個数分も無償で送付しております。

【追加でトークンが必要な場合】
複数の部署・支社・営業所等でご利用の場合、トークン追加発行のお申込みが可能です。
書面による手続きが必要となりますので、荘銀ダイレクトサポートセンターまたは最寄りの営業店までお問い合わせください。
なお、追加発行手数料として、1個につき2,200円(消費税込)がかかります。
追加のトークンにつきましては、ご契約いただいている代表口座の銀行届出住所あてに転送不要の簡易書留で送付いたします。
お手元に届くまで日数をいただく場合がございますので、ご了承ください。
トークンを複数ユーザで共有することはできますか?
同一企業(同一契約)内の利用者のみ、共有可能です。
各ユーザのトランザクション認証利用開始登録選択画面で、共有したいトークンのトークンコードを選択し、利用開始登録を行うことで共有できます。
  • 別契約口座のユーザとは共有できません。契約ごとにトランザクション認証用トークンが必要になります。
トークンの利用手数料はかかりますか?
初回発行手数料(1契約につき1個)・月額利用手数料ともに無料です。
ただし、トークンを追加でお申込みいただく場合、もしくは紛失・盗難等により再発行する場合は、追加・再発行手数料として、1個につき2,200円(消費税込)がかかります。
  • トークンの故障等による再発行で、トークンをご返却いただける場合は、無償で交換させていただきます。
電池残量は確認できますか?
トランザクション認証用トークンのメニューから確認できます。

【 操作方法 】

  1. 左ボタンを押下したまま、中央ボタンを長押し(2秒)し、Menuを表示させます。
  2. 左ボタン( ▲▼ )を押下し、Versionを選択し、右ボタン(OK)を押下します。
  3. バッテリー残量を確認することができます。
トランザクション認証用トークンの電源が入りません。
「トークン裏面」の電池ボックスを精密ドライバー等で取り外し、電池交換(単4電池×3本)をお試しください。
  • 精密ドライバーおよび電池につきましては、お客さま側でご準備ください。
それでも起動しない場合、故障している可能性がありますので、荘銀ダイレクトサポートセンターへご連絡ください。
なお、再発行されたトランザクション認証用トークンがお手元に届き次第、あらためて利用者画面での利用開始登録の操作が必要となります。
トークンに有効期限はありますか?
有効期限はございません。
電池が切れた際は、電池(単4電池×3本)を交換することで、長期間のご使用が可能です。
トークンの紛失または盗難にあった場合、どうすれば良いですか?
すぐに荘銀ダイレクトサポートセンターへご連絡ください。
トークンを複数お持ちの場合は、マスターユーザが紛失・盗難にあったトークンの失効処理を行い、残りのトークンを共有することで業務継続が可能です。
紛失・盗難時のトークン再発行につきましては、ご契約いただいている代表口座の銀行届出住所あてに転送不要の簡易書留で送付いたします。
お手元に届くまで日数をいただく場合がございますので、ご了承ください。
トークンが故障してしまいました。
すぐに荘銀ダイレクトサポートセンターへご連絡ください。
トークンを複数お持ちの場合は、マスターユーザが故障したトークンの失効処理を行い、残りのトークンを共有することで業務継続が可能です。
故障時のトークン再発行につきましては、ご契約いただいている代表口座の銀行届出住所あてに転送不要の簡易書留で送付いたします。
お手元に届くまで日数をいただく場合がございますので、ご了承ください。
なお、トークンをご返却いただける場合は、無償で交換させていただきます。
トランザクション認証番号の入力を何回か間違えたら「お取り扱いできなくなりました。」とメッセージが表示されました。
一定回数トランザクション認証番号の入力を間違えると、不正利用防止のため、トランザクション認証機能が利用停止いたします。その場合、振込振替等のお取引ができなくなります。
複数ユーザでトランザクション認証用トークンを共有している場合は、各ユーザの間違えた回数の合計が一定回数に達すると、共有しているユーザ全員のトランザクション認証機能が利用停止となります。

トークンを複数個お持ちで、一般ユーザが利用停止となった場合、マスターユーザが「利用者管理」メニューより、利用停止となった一般ユーザの「トランザクション認証利用停止解除」を行うことによって、再度利用可能となります。

マスターユーザのトランザクション認証機能が利用停止となった場合や、マスターユーザによる「トランザクション認証利用停止解除」ができない場合は、荘銀ダイレクトサポートセンターまでお問い合わせください。その場合、利用停止解除の手続き完了に日数をいただく場合がございますので、ご了承ください。

荘内銀行ダイレクトサポートセンター

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