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組織:実力主義 組織:実力主義

実力主義 〜最大の魅力 それはチャンスがあること〜

当行の面白さは実力主義に有り。学歴やキャリアを問わず、ステップアップのチャンスがあること、それが仕事の面白さにつながり、新たな挑戦意欲が生まれます。
当行では「5つのC」に基づき、「適材適所」と「公正な処遇」を行員に約束しています。自分でやりたいことを探し、挑戦し、成果を上げた人を公正に評価。個性を活かし、持てる能力を十二分に発揮できる、そんな人事制度を導入しています。
誰でも入行してすぐに、自らの意欲と仕事の結果で勝負できる。新入行員でも、課長でも、自分の仕事・意見・企画は責任を持って進める事が重要です。ポジションや給与は、個々の能力・業績によって決まります。反面、甘くない環境と言えるかもしれませんが「自分の力を最大限に発揮したい」と思う方にはピッタリでしょう。

ワーク・ライフ・バランスの実現に向けて

行員処遇の基本方針に公正な処遇を明示し、性別にとらわれない能力活用を推進している点や、仕事と生活の両立を支援する独自の各種制度を実施している点などが評価されている当行は、男女共同参画等に関わる数多くの受賞歴があります。

平成11年 均等推進企業表彰 山形県女性少年室長賞(現都道府県労働局長賞)
平成17年 均等推進企業表彰 厚生労働大臣優良賞
平成21年 山形県ワーク・ライフ・バランス優良企業 知事表彰
平成22年 内閣府 チャイルド・ユースサポート章
平成26年 山形県 いきいき子育て応援企業「ダイヤモンド企業」認定
平成28年 次世代育成支援対策推進法に基づく「子育てサポート企業」認定マーク「くるみん」を取得
平成28年 女性活躍推進法に基づく最上位の「えるぼし」認定を東北で初めて取得

女性活躍推進

「えるぼし」認定の取得

当行は、平成8年に性別にとらわれず発揮された能力と実績を評価することを経営方針に掲げ、平成20年に就業継続支援制度の導入、平成22年に企業内託児所の設置など、女性が活躍できる環境整備に対する積極的な取り組みを継続してまいりました。その結果、女性のキャリア形成や管理職登用の実績に繋がり社会的に高く評価され、平成28年4月女性活躍推進法に基づく最上位の「えるぼし」認定を東北で初めて取得いたしました。
今後もさらに、女性だけではなく男女共に働きやすい職場づくりに取り組んでまいります。

「ウーマン・ネットワーク」発足

平成26年、当行は今まで以上に女性の活躍を推進すべく、国連が提唱する企業の行動規範「女性のエンパワーメント原則」へ署名参加するとともに、厚生労働省が提言・促進している「ポジティブ・アクション」に参画し、「女性の活躍推進への宣言」をしました。

平成27年、女性がイキイキと働くことができる職場環境づくりのために「ウーマン・ネットワーク」を発足しました。キャリアメイク意欲の醸成、情報交換や就業上の悩み等を相談できるフレームとして運営し、当行は更なる女性のキャリア支援、両立支援を進めてまいります。

「就業支援プログラム」
「Mama CommuniTea(ママコミュニティ)」

育児休業から職場復帰するママ行員を対象とした相談会。行内情報の共有、個人面談、保育士による育児相談、保健師によるママの健康相談等実施。職場復帰に対する不安を解消するとともに、同じ環境下のママ行員同士の情報交換・情報発信の場を設けることで、育児・仕事の両面で相談し合えるコミュニティを形成していきます。

「次世代育成支援行動計画」

子育てを行う従業員の職業生活と家庭生活との両立を支援するための雇用環境の整備、及び働き方の見直しに資する多様な労働条件の整備のため、下記のような行動計画を定め、この計画に沿って積極的な取り組みをすすめていきます。

計画期間:平成28年2月1日から平成31年3月31日まで

目標1 育児休業に関する諸制度の内容の充実を図る。

【行動】
平成28年2月より順次実施する。
(1)育児休業期間延長を検討する。
(2)育児休業の一部有給休暇化を検討する。

目標2 男性従業員の育児参加推進に向け職場環境を整備する。

【行動】
平成28年2月より順次実施する。
(1)管理者に対し、男性のワークライフバランスを推奨する意識の醸成を図る。
(2)行内報による育児休暇取得者の紹介等、社内へメッセージを発信する。

フラット&ネットワーク型組織
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