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合併に関するQ&A
Q
銀行名は変更になりますか?
A
2027年1月1日(金)に荘内銀行は北都銀行との合併を予定しております。
合併に伴い、「銀行名」を以下のとおり変更いたします。
なお、金融機関コード・本店所在地・SWIFT(スイフト)コード・適格請求書発行事業者登録番号の変更はございません。
| 2026年12月31日まで | 2027年1月1日以降 | ||
|---|---|---|---|
| 銀行名 | 金融機関コード | 銀行名 | 金融機関コード |
| 荘内銀行 | 0121 | フィデア銀行 | 0121 |
| 本店所在地 |
|---|
| 〒990-0043 山形県山形市本町一丁目4番21号(現 荘内銀行 本店所在地) |
| 英文名称 | SWIFT(スイフト)コード |
|---|---|
| The FIDEA Bank, Ltd. | SNAIJPJT |
| 適格請求書発行事業者登録番号 | T2390001007367 |
- ※合併は関係当局の許認可等を前提としております。
Q
口座番号は変更になりますか?
A
支店名および支店番号・口座番号の変更はございません。
Q
通帳は、これまで通り利用できますか?
A
現在ご利用いただいている荘内銀行の通帳は、合併日以降も引き続きご利用いただけます。現在ご利用いただいている通帳が満行・満頁になり次第、フィデア銀行の通帳へ繰越いたします。(満行・満頁の普通預金通帳と総合口座通帳につきましては、通帳繰越機能付きATMでの繰越も可能です)
Q
定期預金などの証書は、これまで通り利用できますか?
A
現在ご利用いただいている預金証書は、合併日以降も引き続きご利用いただけます。
(切り替えの必要はございません)
Q
キャッシュカード・ローンカードは、これまで通り利用できますか?
A
現在ご利用いただいているキャッシュカード・ローンカードは、合併日以降も引き続きご利用いただけます。(切り替えの必要はございません)
Q
給与・家賃などの各種振込の受取口座として利用していますが、手続きは必要ですか?
A
給与振込や家賃振込など各種振込の受取口座としてご利用いただいているお客さまは、振込依頼人さま(ご勤務先やお取引先など)に「新銀行名(フィデア銀行)」をご連絡くださいますようお願いいたします。
また、「新銀行名」でのお振込みは、合併日(2027年1月1日(金))以降としていただくよう併せてお伝えください。
振込依頼人さまへのご連絡用文書「振込口座の銀行名変更のお願い」は、こちらから印刷してご利用いただけます。
合併後しばらくは、他行ATMからのお振込みの際、新しい銀行名が表示されない場合がございます。
振込依頼人さまのお取引銀行窓口にてご相談いただくようお伝えください。
合併後しばらくは、他行インターネットバンキングを利用してお振込みの際、新しい銀行名が表示されない場合がございます。
旧銀行名を選択しお振込みいただくよう振込依頼人さまにお伝えください。
Q
年金の受取口座として利用していますが、手続きは必要ですか?
A
以下に記載の年金をお受け取りのお客さまは、お手続きの必要はございません。
その他の年金・共済年金・企業年金等につきましては、変更手続きが必要となる場合がございますので、お早めに各年金支払機関にご確認くださいますようお願いいたします。
〈お手続きの必要がない年金〉
-
日本年金機構が取り扱う年金
- 国民年金
- 厚生年金
- 船員年金
- 障害年金
-
厚生年金に統合された共済年金
- 国家公務員共済組合の年金
- 学校共済組合の年金
- 警察共済組合の年金
- 地方職員共済組合の年金
- 各市町村職員共済組合の年金
- 日本私立学校振興・共済事業団の年金
-
その他の年金
- 国民年金基金連合会の年金
- 企業年金連合会の年金
- 労災年金
- ※変更手続きが不要な年金等の一覧は、こちらをご確認ください。
Q
アプリはこれまで通り利用できますか?
A
-
■
「荘内銀行アプリ」は、「フィデア銀行アプリ」へ名称変更いたします。
2027年1月4日(月)以降の初回利用時に、アプリのバージョンアップが必要となります。アカウントや口座情報、取引明細等は新アプリに自動で引き継ぎいたします。
-
■
合併に伴うシステム対応のため、2026年12月30日(水)17:00から2027年1月4日(月)9:00まで、サービスを休止させていただきます。
ご不明な点がございましたら、下記までお問い合わせください。
荘内銀行 合併ダイレクトセンター 0120-530533
[受付時間]9:00~17:00(銀行休業日を除きます)
荘内銀行と北都銀行の行員になりすました合併手続きを装った不審な電話やメール、訪問などによる詐欺にはご注意ください。
- 両行の行員がお客さまの「キャッシュカード・ご印鑑をお預かりすること」や、お客さまの「暗証番号をお聞きすること」はございません。
- お客さまのご依頼がないにもかかわらず、「通帳をお預けいただくようお願いすること」はございません。
- お客さまの「インターネットバンキングのパスワードをお聞きすること」はございません。
- 万が一、誤ってキャッシュカード等を不審な人物に渡してしまったり、電話やメール・SMSなどで暗証番号や口座情報等を教えてしまったりした場合には、すぐにお取引店および最寄りの警察にご相談ください。



