ためる

豊富な商品ラインナップでお客さまの大切な資産づくりをサポートします。

かりる

お客さまの目的やライフイベントに合わせた幅広い商品をご用意しています。

そなえる

ライフステージに合わせた商品・サービスでお客さまの安心をサポートします。

荘銀バンキングサービス 荘銀ダイレクト

セキュリティ

  1. Point 01

    24時間
    ご利用可能

  2. Point 02

    安心の
    セキュリティ

  3. Point 03

    月額手数料
    「無料」

  4. Point 04

    振込手数料が
    おトク

「荘銀ダイレクト」では、お客さまが安心してご利用いただけるよう、
さまざまなセキュリティ対策を行っています。

128ビットSSL暗号化通信方式を採用

お客さまのパソコン等と当行のコンピュータ間でのデータ通信において、機密保持の標準的な暗号方式である128ビットSSL暗号化通信方式を採用し、安全確実なお取引を実現しています。

EV SSL証明書の導入

セキュリティを強化したウェブブラウザとの組み合わせにより、ウェブサイトの運営組織の実在性を明確にし、真正サイトかどうかを判別することができます。くわしくはこちらをご覧ください。

電子メールによるお取引結果の通知

お取引を受付した際、ご登録のメールアドレスにお取引結果の通知メールを送信いたします。
身に覚えのない通知メールを受信した場合は、お取引内容をご確認いただくとともに、当行にご連絡ください。
万が一、第三者に不正利用された場合でも早期発見につながりますので、メールアドレスを変更された場合などは変更手続きをお願いいたします。

  • 「荘銀ダイレクト」のご利用開始前に、登録されるメールアドレスが[ドメイン:@webcenter.anser.or.jp]からのメールを受信可能であることをご確認ください。

オートログオフ機能の搭載

「荘銀ダイレクト」のお取引中にログアウトせずにパソコンから離れた場合でも、第三者から不正に操作されることを防止するため、一定時間操作がない場合は自動的にログアウトいたします。

ご利用履歴の表示

「荘銀ダイレクト」ログイン後のトップページに、直近3回のアクセス履歴とログイン時のメディア種別を表示しています。毎回ログイン時にご確認いただくことで、万が一、第三者に不正利用された場合でも早期発見につながります。

ソフトウェアキーボードを搭載

キーロガー(*)と呼ばれるスパイウェア対策として、ソフトウェアキーボードを搭載しています。
パソコンのキーボードを使用せず、画面上のソフトウェアキーボードをマウスでクリックすることにより、パスワードを入力することができます。

  • キーボードからの入力内容を記録するソフトを利用し、第三者がネットカフェなどのパソコンに仕掛けることで、ネットバンキング利用者のIDやパスワードを詐取する方法

「振込・振替限度額」
「税金・各種料金の払込限度額」
の設定

「振込・振替限度額」「税金・各種料金の払込限度額」を設定することで、万が一、不正取引が行われた場合でもリスクを限定することができます。
「1日あたりの振込・振替限度額」「1日あたりの税金・各種料金の払込限度額」は、「荘銀ダイレクト」の取引画面からご登録いただけます。

  • 「1日あたりの振込・振替限度額」「1日あたりの税金・各種料金の払込限度額」の変更は、設定する金額によって反映日が異なります。
    • 限度額を引き上げる場合:変更操作日の7日後に反映されます。
    • 限度額を引き下げる場合:変更操作日に反映されます。

ワンタイムパスワード認証の導入

ワンタイムパスワードとは、一度だけ有効な使い捨てのパスワードです。
1分ごとに自動更新される使い捨てパスワードですので、万が一、第三者にパスワードを盗取された場合でも1分後にはそのパスワードは無効となるため、インターネットバンキングをより安全にご利用いただけます。
なお、「荘銀ダイレクト」をご利用の場合はワンタイムパスワードが必須となります。くわしくはこちらをご覧ください。

ワンタイムパスワード認証+ソフトウェアトークン取引認証+生体認証ログインのご利用で、
より強固なセキュリティ対策が可能に。

ソフトウェアトークン取引認証

ソフトウェアトークン取引認証は、インターネットバンキングで振込を行う際、トークンアプリへ取引内容を通知し、取引内容が改ざんされていないかをお客さまご自身が確認したうえで、お取引を実行する認証方法です。
ワンタイムパスワードにソフトウェアトークン取引認証機能を追加することで、不正取引の防止に加え、送金内容の改ざんを未然に防止することができます。

生体認証ログイン

スマートフォンに搭載されている生体認証機能(指紋認証または顔認証)を利用することで、インターネットバンキングのログイン時に「ログインID・ログインパスワード」の入力が不要となります。くわしくはこちらをください。

リスクベース認証の導入

第三者のなりすましによる不正アクセスを防止するセキュリティ対策です。インターネットバンキングを利用されている環境を分析し、普段とは別のパソコンを利用された際など、通常と異なるご利用環境と判断した場合、ご本人さまのご利用であることを確認するために『秘密の質問』・『秘密の答え』による追加認証を行う機能です。くわしくはこちらをご覧ください。

ログイン緊急利用停止機能を搭載

インターネットバンキング上で身に覚えがないお取引が発覚した場合や、ウイルス感染等によりログインID・パスワードの流出が疑われる場合に、お客さまご自身の操作でインターネットバンキングへのログインを緊急停止することができます。依頼されていた振込・振替の予約取引についてもすべて取消となりますので、預金や個人情報の流出を防ぐことができます。なお、「緊急利用停止」をされますと、ご利用の再開には当行所定の書面による「解除の手続き」が必要となります。(最短でも1週間程お時間がかかります。)

「PhishWallプレミアム」に対応

偽サイト検知やMITB(マン・イン・ザ・ブラウザ)攻撃無効化などの機能を搭載した、不正送金・フィッシング対策ソフト「PhishWall(フィッシュウォール)プレミアム」(無償)に対応しています。くわしくはこちらをご覧ください。

ご相談・お問い合わせ

荘銀ダイレクトサポートセンター