ワンタイムパスワードとは
- ワンタイムパスワードとは、一度だけ有効な使い捨てのパスワードです。
- 1分ごとに自動更新される使い捨てパスワードですので、万が一、第三者にパスワードを盗取された場合でも1分後にはそのパスワードは無効となるため、インターネットバンキングをより安全にご利用いただけます。
- 「荘銀ダイレクト」をご利用の場合はワンタイムパスワードが必須となります。
ワンタイムパスワードを
利用する主なお取引
- 振込
- お客さま登録情報の変更
- 税金・各種料金の払込み「Pay-easy(ペイジー)」
- ※民間収納機関の払込みのみ
- ※
- ワンタイムパスワード利用解除
- スマートフォンによる「荘銀ダイレクト」へのログイン
ご利用までの流れ
「App Store(iOSの場合)」または「Google Play(Android OSの場合)」から「荘内銀行アプリ」をダウンロードしていただき、「荘内銀行アプリ」内の「ワンタイムパスワード」よりワンタイムパスワードの利用登録を行ってください。
くわしくはご利用マニュアルをご覧ください。
- ※「Android」はGoogle LLCの商標・登録商標です。
- ※「iPhone」は米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
ご注意事項
ワンタイムパスワードを利用するスマートフォンについて
- お客さま自身で占有・管理しているスマートフォンをご使用ください。
- スマートフォンのメールアドレスをご用意ください。
- スマートフォンの日時が正しいことをご確認ください。
スマートフォンの機種変更について
お使いのスマートフォンを機種変更された場合、ワンタイムパスワードの利用登録が解除され、振込等のワンタイムパスワードを利用するお取引が行えません。
その際は、あらためて「荘内銀行アプリ」内の「ワンタイムパスワード」よりワンタイムパスワードの利用登録を行ってください。
くわしくはご利用マニュアルをご覧ください。
ご利用マニュアル
本アプリのご利用について
ワンタイムパスワードの新規利用登録は、2025年10月20日より、「荘内銀行アプリ」内の「ワンタイムパスワード」からのみお手続きいただけます。
現在、青い鍵アイコンのワンタイムパスワードアプリ(「株式会社NTTデータ」提供)のみをご利用中のお客さまにつきましては、2025年10月20日以降も継続してご利用いただけますが、機種変更等によりアプリの利用登録を解除された場合は再度ご利用いただくことができません。
くわしくはこちらをご覧ください。

ご利用方法
スマートフォンに「トークンアプリ」と呼ばれるアプリケーションをダウンロードしてご利用いただきます。
一部、ご利用いただけない機種もございます。
ご利用いただける機種についてはこちらをご覧ください。
- ※「トークン」とは、ワンタイムパスワードを表示させるための装置のことです。
- ※「トークンアプリ」とは、ワンタイムパスワードを表示させるためのソフトウェアのことです。
ご利用までの流れ
※トークンアプリのダウンロードにかかる通信料はお客さま負担となります。
※アプリの起動時(ワンタイムパスワードの表示)には通信料はかかりません。
ご注意事項
ワンタイムパスワードを利用するスマートフォンについて
- お客さま自身で占有・管理しているスマートフォンをご使用ください。
- スマートフォンがワンタイムパスワードに対応する機種であることを、上記のご利用方法よりご確認ください。
- スマートフォンのメールアドレスをご用意ください。
- スマートフォンの設定で「@otp-auth.net」からの電子メール受信が可能なことをご確認ください。
- スマートフォンの日時が正しいことをご確認ください。
スマートフォンの機種変更について
お使いのスマートフォンを機種変更された場合、青い鍵アイコンのワンタイムパスワードアプリ(「株式会社NTTデータ」提供)はご利用になれませんので、機種変更後のスマートフォンに「荘内銀行アプリ」をダウンロードしていただき、「荘内銀行アプリ」内の「ワンタイムパスワード」より、ワンタイムパスワードの利用登録を行ってください。
利用登録方法等、くわしくはこちらをご覧ください。
- ※ご利用になれない青い鍵アイコンのワンタイムパスワードアプリの荘内銀行トークンは、アプリ下部の[設定]より削除してください。
なお、同アプリに他行のトークンを設定されている場合は、アプリをアンインストールなさらないようご注意ください。

「ワンタイムパスワード」の有効期限について
「ワンタイムパスワード」には有効期限の設定があり、トークンアプリ画面に表示しております。お客さまにおいてトークンアプリ上(スマートフォン画面上)で期限更新の操作をしていただきますようお願いいたします。
- ※有効期限の180日前からトークンアプリ画面上に更新の案内が表示されます。
セキュリティ対策の
強化について
ワンタイムパスワード認証+ソフトウェアトークン取引認証+生体認証ログインのご利用で、
より強固なセキュリティ対策が可能に。
ソフトウェアトークン取引認証
ソフトウェアトークン取引認証は、インターネットバンキングで振込を行う際、トークンアプリへ取引内容を通知し、取引内容が改ざんされていないかをお客さまご自身が確認したうえで、お取引を実行する認証方法です。
ワンタイムパスワードにソフトウェアトークン取引認証機能を追加することで、不正取引の防止に加え、送金内容の改ざんを未然に防止することができます。
生体認証ログイン
スマートフォンに搭載されている生体認証機能(指紋認証または顔認証)を利用することで、インターネットバンキングのログイン時に「ログインID・ログインパスワード」の入力が不要となります。
生体認証ログインについて、くわしくはこちらをご確認ください。
ご相談・お問い合わせ
荘銀ダイレクトサポートセンター
受付時間/平日9:00~19:00






















